資金調達・技術提携・販売提携・業務提携
次世代エンジンと次世代AIの具現化により資金調達を実施
◆資金調達する資金
 資金50億円
 ◇システム要員増強      :30億円
 ◇鋳造メーカーとの資本提携  :10億円
 ◇精密加工メーカーとの資本提携:10億円
◆資金調達する目的
 ◇システム要員増強      :システム要員1000人〜2000人
 ◇鋳造メーカーとの資本提携  :最適な鋳造方法と鋳造技術を確立
 ◇精密加工メーカーとの資本提携:精密部品の加工方法と技術を確立
◆増資する資本金
 10億円
◆増資条件
 次世代エンジン技術と次世代AI技術の評価額を200億円として、評価額の25%の50億円
◆増資後の経営目標
 システム開発事業:年商=200億円、利益=20億円
◆資本金100億円増資の特典(実験により次世代エンジン確立技術評価額を5000億円に想定)
 ◇資本金100億円に増資した際、株式25%を無償で増配
 ◇世界を圧倒する次世代エンジン事業と次世代AI事業に参画して頂きます。
世界を圧倒する次世代エンジン事業と次世代AI事業
◆事業持ち株会社
 株式会社日本ソフトウエアアプローチ
◆事業統括会社
 ◇スポーツカー事業       :年商=2000億円(市場規模10兆円以上の2%程度)、利益= 200億円
 ◇次世代エンジンライセンス事業 :年商=6000億円(市場規模30兆円以上の2%程度)、利益=5800億円
 ◇株式公開(6兆円を資金調達)
  次世代AIシステム事業    :1兆円を投資
  次世代ハイブリットエンジン事業:2兆円を投資
  次世代ディーゼルエンジン事業 :3兆円を投資
◆空飛ぶ車・宇宙事業会社
 ◇次世代ハイブリットエンジン事業:年商= 10兆円、利益=  2兆円、株式公開( 20兆円を資金調達)
 ◇空飛ぶ車・ドローン事業    :年商=100兆円、利益= 20兆円、株式公開(200兆円を資金調達)
 ◇宇宙エレベーター事業     :年商=300兆円、利益=100兆円
◆次世代航空機・地球環境維持改善事業会社
 ◇次世代ディーゼルエンジン事業 :年商= 50兆円、利益= 10兆円、株式公開(100兆円を資金調達)
 ◇次世代航空機事業       :年商=300兆円、利益= 60兆円、株式公開(600兆円を資金調達)
 ◇地球環境改善と地球環境維持事業
  砂漠緑地化          :年商=200兆円、利益= 20兆円
  核融合発電          :年商=200兆円、利益= 20兆円
  合成燃料           :年商=200兆円、利益= 20兆円
  自然エネルギー        :年商=100兆円、利益= 10兆円
  地球環境維持         :年商=100兆円、利益= 10兆円
◆次世代AI事業会社
 ◇次世代AIシステム事業    :年商= 40兆円、利益= 38兆円、株式公開(450兆円を資金調達)
 ◇汎用人工知能(AGI)事業
  人工頭脳搭載ロボット     :年商=300兆円、利益=100兆円
  高度モビリティーセンター   :年商=300兆円、利益=100兆円
  高度物流センター       :年商=300兆円、利益=100兆円
  高度医療センター       :年商=300兆円、利益=100兆円
  高度教育センター       :年商=100兆円、利益= 20兆円
◆総事業規模
 年商=2900.8兆円、利益=730.6兆円
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