円弧動エンジン開発プロジェクトの参画企業を募集
【円弧動エンジン開発プロジェクトについて】
1.目的は、電動式では不可能な2000km以上の航続距離を実現する垂直離着陸機(空飛ぶ
  車を含む)用エンジンに最適な円弧動エンジンを開発する事により、垂直離着陸機の実用化
  と関連産業の発展により、低迷している日本経済の飛躍的な発展と国民所得の向上を実現
  するため(日本の高度経済成長を実現するため)。
2.開発資金と開発する円弧動エンジンの仕様
 ・資金は5億円(1口10万円×5000口)でプロトタイプを開発(特許費用含む)。
 ・開発仕様は排気量1000cc、出力250馬力、本体重量18kg、8気筒完全釣合い型。
 ・定格150kw(200馬力)の一般的なAC同期モーターに対して本体重量が5分の1以下。
3.開発する円弧動エンジンの用途
 ・4人乗り垂直離着陸機(最大離陸重量1250kg)に円弧動エンジンを3台搭載。
 ・8人乗り垂直離着陸機(最大離陸重量2500kg)に円弧動エンジンを5台搭載。
 ・20人乗り垂直離着陸機(最大離陸重量5000kg)に円弧動エンジンを2台直列×5搭載。
 ・超軽量で超低燃費なコンパクトカーに円弧動エンジンを1台搭載。
 ・高性能で低燃費なスポーツカーに円弧動エンジンを2台直列搭載。
4.プロジェクト参画企業について
 ・鋳造・金属加工・金属熱処理企業に円弧動エンジンの製造を委託(機密保持契約)。
 ・知的財産権を参画口数に応じて配分。
 ・円弧動エンジン事業の売り上げの3%をプロジェクト参画口数に応じて配分。
【円弧動エンジン事業について】
 ・開発する円弧動エンジンのプロトタイプを世界中に公開して量産化のための資金を募る。
 ・円弧動エンジンは小型から超大型まで応用可能で、世界のエンジン市場を独占します。
 ・円弧動エンジンを垂直離着陸機・航空機・自動車・建設機・農機・発電・冷熱に展開して、
  年商100兆円で営業利益20兆円を実現します。
円弧動エンジンについて
 ・外見上はロータリーエンジンに見えますが、対向型復動式レシプロエンジン。
 ・真空管→トランジスタ、ブラウン管テレビ→液晶テレビに匹敵する技術。
 ・超小型・超軽量、高出力、高効率、低振動、低騒音、低燃費、低価格を実現します。

 ・基本概念を基本構造・基本動作で表現した知的著作物に該当します。
 ・著作権法による知的財産権は、(株)日本ソフトウエアアプローチに帰属します。

円弧動エンジンの動画・技術資料・設計資料・組立て資料・解析資料のダウンロード
円弧動エンジンの2D動画
円弧動エンジンの3D動画
円弧動エンジンの組立(4気筒)
円弧動エンジンの補足資料
 下記公的機関に円弧動エンジン動作試験機(排気量400cc、重量2kg)を常設展示して
 おりますので、実際の動作と超小型・超軽量を実感してください。
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